名古屋グランパス × 豊田市 ふるさと納税型クラウドファンディングを実施

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表記の件、名古屋グランパスは、クラウドファンディングプロジェクト第2弾として、パートナーシップ協定を結ぶホームタウンの豊田市とふるさと納税型のクラウドファンディングを実施することになりましたので、お知らせいたします。
ぜひこのプロジェクトにご賛同いただき、ご支援賜りますよう何卒よろしくお願いいたします。

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「名古屋グランパス×豊田市 クラウドファンディングプロジェクト」概要

ページURLhttps://readyfor.jp/projects/NagoyaGrampus02
11月1日(日)10:00の受付開始に合わせ、ご寄附が可能なページになります。
実行者名古屋グランパス × 豊田市
目標金額25,000,000円
公開期間2020年11月1日(日)10:00~2020年12月19日(土)23:00
形 式寄附型 / All-IN形式
※目標金額の達成の有無に関わらず、集まった寄附金を受け取ることができる形式です。
※寄附金は豊田市「ふるさと納税」の対象となります。
資金使途豊田スタジアム設備費、ホームタウン活動を中心としたクラブ運営費など。
ふるさと納税ふるさと納税についてはコチラ
本プロジェクトの
リターン
本プロジェクトへの支援者様には、体験型のリターンをご用意しています。
◇返礼品一覧表(豊田市公式サイト):一覧表
◇READYFOR(11月1日10:00更新予定):https://readyfor.jp/projects/NagoyaGrampus02
ご注意「READYFORふるさと納税」の仕組みを使い、プロジェクトへの寄附は税制優遇の対象となります。ふるさと納税制度上、居住地が豊田市の寄附者が受けられる返礼品メニューは限定されています。
その他READYFOR株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役CEO:米良はるか)が運営する日本初のクラウドファンディングサービス「READYFOR」を活用して実施する、名古屋グランパス初のふるさと納税型クラウドファンディングとなります。
「READYFOR ふるさと納税」の仕組みを使い、プロジェクトへの寄附は税制優遇の対象となります。
※すべての寄附がふるさと納税の対象となる、政府・自治体が行うクラウドファンディングの名称

代表取締役社長 小西 工己 コメント

「日頃は、名古屋グランパスに対し多大なるご支援・ご声援をいただき本当にありがとうございます。
このたび、クラウドファンディングプロジェクト第二弾として、豊田スタジアムのある豊田市と連携した『ふるさと納税型クラウドファンディング』を実施いたします。ふるさと納税型クラウドファンディングは、寄付金額が税控除対象となります。
是非、ワンストップ特例制度の活用、及び確定申告にてお手続きいただければと思います。

第一弾に引き続き、今回のクラウドファンディングにおいても、ホームタウンの皆さま、そして愛知県以外にお住まいのファミリーの皆さまも含め、グランパスに関わる全ての方々と一緒に、これからのグランパスを一緒に創り上げたいと考えております。

今、新型コロナウイルスの影響により、これまでとは違った観戦のスタイルをお願いしているところではありますが、特に遠方のファミリーの皆さまにとっては、スタジアムでのご観戦が難しい状況となってしまっています。

また、今シーズンをもって、パロマ瑞穂スタジアムが建て替え工事に入るため、2021シーズンからは豊田スタジアムでのホームゲームが中心となります。
我々としましては、新たな観戦様式に合わせて、皆さまが安心安全にサッカーを楽しみ、スタジアムでの観戦をより魅力的にしていくための環境整備が必要になると考えております。

日本全国にいるファミリーの皆さまの後押しを力に変え、名古屋グランパスは闘ってまいります。
そして、いつかまた満員の豊田スタジアムで熱狂的な空間を皆様と共に創り上げていけるよう、豊田市と共にこのプロジェクトを立ち上げました。

ぜひこの機会に、ふるさと納税制度を活用いただき、クラウドファンディングへのご支援よろしくお願いいたします。」