Mission / concept movie
昨今、夏の日中は気温が非常に高く、
子どもたちが思いきりサッカーを
楽しむことが難しくなっている。
NAGOYAの夏は暑い。
でもそれ以上に、
NAGOYAの人々のサッカーへの想いは熱い。
このアツい街から、
サッカーを未来へつなぐために。
気候変動やカーボンニュートラルについて、
学び、話し合い、そして行動しよう。
「グランパス カーボンニュートラルアクション
with TOYOTA」を通じて、
みんなの力で、子どもたちの未来に
サッカーを守り続けよう。
What’s Carbon Neutral Action?
カーボンニュートラル
アクションとは?
カーボンは炭素、ニュートラルは出す量と吸収する量を合わせていくこと、アクションは行動です。
例えば、電気をこまめに消す、ものを余計に作りすぎない、作ったものは有効に使うこと、二酸化炭素を吸収してくれる緑を増やすことなど。
このような取り組みを「カーボンニュートラルアクション」と呼んでいます。
OUR GOAL
みんなの力で
ホームゲームでのカーボンニュートラル実現へ
「グランパス カーボンニュートラルアクション with TOYOTA」では、名古屋グランパス主催のホームゲームでのカーボンニュートラル達成を目指し、さまざまな活動に取り組んでいきます。このチャレンジには、ファン・サポーターのみなさんの力が必要です。共に協力し、未来へつながるアクションを起こしましょう!
※e-dash 株式会社による算定結果ですホームゲームを開催すると、スタジアムの内外でどれだけCO2が排出されているのでしょうか?
ホームゲームでは、燃料や電力の使用、ごみの廃棄、さらにはスタジアムへの移動など様々な場面でCO2が排出されています。カーボンニュートラルを目指し、CO2削減のために、みんなでできることを考え、現実的かつプラクティカルに、今すぐ実践できるアクションから始めましょう。
アクション事例
カーボンニュートラルを目指し、CO2削減のために、みんなでできることを考え、現実的で今すぐ実践できるアクションから取り組んでいきましょう。
ACTION
CO2を減らすアクション
カーボンニュートラルアクションについて学び、実践してみよう!
カーボンニュートラルアクション
について学び、実践してみよう!
CO2を減らす活動は、まずは身近なところから。選手といっしょに始めてみよう!
リフティング古今東西!!
止まったら即終了!選手が「カーボンニュートラルアクション」をテーマに、リフティングしながらの古今東西ゲームに挑戦!!
クイズチャレンジ!!!!
知ってて当然!?それとも意外な新常識!?
カーボンニュートラルに関するクイズに、選手たちが本気で挑みます!
〇×シュートチャレンジ!!
選手たちがカーボンニュートラルアクションに関する「○×クイズ」にチャレンジ!
楢﨑コーチによる解説も必見です!!
2択チェック!!
日常生活の中でカーボンニュートラルアクションできてる?!
選手たちが2択でチェック!最も実践できている選手は果たして誰なのか…!
Toyota’s Initiatives
トヨタの取り組み
CO2を減らすためにクルマにできることは?
世界を見渡せば、国や地域によって
文化、インフラ環境、人々の生活、
そしてクルマの使い方はさまざま。
だからこそ、カーボンニュートラルへの
道も一つではありません。
それぞれに最適な「山の登り方」が必要なのです。
トヨタは、その実現のために
多様な選択肢を用意しています。
それが "Electrified Vehicle(電動車)"。
地球にも、あなたにもやさしいモビリティです。
あなたに合った選択で、
カーボンニュートラルを共に目指しましょう。
-
あなたに合わせて、EV 選べる。「E TOYOTA」
EVって電気自動車のこと?いいえ、それだけじゃないんです。トヨタが提案するのは、選べる4つの「EV」。
それぞれのライフスタイルやニーズに合わせた、多様な電動車をご紹介します。
のぞいてみよう、EVのある暮らし。詳しく見る※トヨタのサイトへ遷移します
J.League’s Initiatives
Jリーグの取り組み
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“気候変動とサッカーには深い関係があり、
サッカーファミリーはその解決の力になれる”
- 温室効果ガス
- 「Scope1,2」排出量と削減量を可視化
- 目指す状態
- クラブがハブとなって地域資源(人・文化・自然)を活かしながら、再エネが広がり、自然環境保全・再生が進みはじめている(10クラブ程度)
- サッカーファミリーとともに
- サッカーファミリーが学ぶ場の深化・拡大
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“地球とサッカーを守るため、
カーボンニュートラルを
意識した選択と行動がサッカーファミリーのスタンダードになる。”
- 温室効果ガス
- 「Scope1,2,3」排出量と削減量を可視化
- 目指す状態
- クラブがハブとなって地域資源(人・文化・自然)を活かしながら、再エネが広がり、自然環境保全・再生が進みはじめている(30クラブ程度)
- サッカーファミリーとともに
- サッカーファミリー、地域のステークホルダーが連携を深め、行動・実践が加速する
-
“ホームタウン全てで、
カーボンニュートラルと地域活性化を
両立するための社会システム実現が進む。”
- 温室効果ガス
- CO2排出量初年度対比50%削減
- 目指す状態
- クラブがハブとなって地域資源(人・文化・自然)を活かしながら、再エネが広 がり、自然環境保全・再生が進みはじめている(60クラブ程度)
- サッカーファミリーとともに
- 様々なステークホルダーとともに、便利で環境に優しい仕組みづくりに向けて前進する
サッカーができなくなる日!?
全員に見てほしい、地球温暖化による異常気象と
気候変動の現状、その対策の必要性。
【ゲスト:中村憲剛/小野伸二/内田篤人】
※Jリーグ公式YouTubeより
気候アクションページを見る
※ 外部サイトへ遷移します。
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