11/7(土)京都サンガ戦は「工場派遣のワークスタッフDAY」本場徳島の踊り子と鳴り物総勢約300名による"阿波おどり"を披露!!

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2026/27明治安田J1リーグ第14節:11月7日(土)「名古屋グランパスvs京都サンガFC」において、ユニフォームパートナーである『株式会社ワークスタッフ』の『工場派遣のワークスタッフDAY』を開催いたします。
徳島県に本社を構えるワークスタッフ様は工場派遣を中心に北は北海道、南は沖縄まで全国96拠点に展開している派遣会社です。

ユニフォームパートナーのワークスタッフ様の多大なるご協力のもと、豊田スタジアムにて2024年振り3回目の日本を代表する伝統文化「阿波おどり」を実施します。阿波おどりは約400年の歴史を持つといわれ、毎年、徳島市で行われるお祭りには国内外から100万人を超える観光客が訪れるなど世界に誇るイベントです。
当日は徳島県阿波踊り協会より徳島支部の合同連の踊り子と鳴り物300人が豊田スタジアムで演舞します。圧巻のパフォーマンスをお楽しみください。
また、当日は西イベント広場のワークスタッフブースでの抽選会や、徳島県物産ブースも出展いたします。是非お立ち寄りください。

☆11月7日(土)京都サンガ戦のチケット購入はこちら

 1回目2回目3回目
場 所西イベント広場場内 ピッチ場内 ピッチ
時 間10:30~11:0012:45〜13:0014:50〜15:05

ワンデーパートナー:株式会社ワークスタッフ

代表者:代表取締役社長 笹川 茂
本 社:徳島県徳島市西新町5-17
設 立:昭和60年11月(人材サービス事業開始:平成10年3月)
事業内容:労働者派遣、業務請負・委託、有料職業紹介、紹介予定派遣
公式サイト:https://www.ws-gp.com/

「尾張」は数々の戦国武将を輩出した地。
戦国武将の蜂須賀正勝(通称 蜂須賀小六1526~86年)と息子の蜂須賀家政(1558~1639年)は愛知県と徳島県に縁のある武将です。
蜂須賀小六正勝公は愛知県あま市(旧美和町)で誕生し、息子の蜂須賀家政は愛知県江南市の宮後城に生まれ幼少期を過ごし、親子共に織田信長・豊臣秀吉に仕えました。
その後、武功を挙げた蜂須賀家政は徳島城主となり徳島城を築城しました。
一説に阿波踊りは、城が竣工した折、蜂須賀家政が城下に「城の完成祝いとして、好きに踊れ」という触れを出したことが発祥ともいわれています。
それから400年の長い歴史を経てはぐくまれた阿波おどりは、現在も徳島市と愛知県あま市・江南市との間で文化交流が行われています。