5年ぶりに「GRAMPUS ROAD」復活!聖地・瑞穂を彩る施策が盛りだくさん!「名古屋市交通局×名古屋グランパス」連携事業のお知らせ
名古屋グランパスは4月19日(日)に、2020年12月以来、約5年ぶりとなるパロマ瑞穂スタジアムでの試合を開催いたします。
新しく生まれ変わったパロマ瑞穂スタジアムでのこけら落としを記念し、名古屋市交通局と連携した様々な特別企画を実施いたします。
市バス・地下鉄でもグランパスを感じていただきながら、新しくなった「聖地・瑞穂」へぜひお越しください!
1.名古屋市営地下鉄 瑞穂運動場東駅に復活!「GRAMPUS ROAD 2026」
名古屋市営地下鉄名城線の瑞穂運動場東駅に5年ぶりに「GRAMPUS ROAD」が復活します。
- 概 要:
クラブヒストリーや選手紹介パネルが並ぶ、地下鉄改札から出口まで全長約70メートルの通路 - 実施期間:
2026年4月8日(水)~2026年6月(予定) - 実施場所:
瑞穂運動場東駅 3番出入口に至る通路壁面 - 主な掲出内容:
選手紹介パネル、ヒストリーパネルなど
2.「名古屋グランパス 新パロマ瑞穂スタジアムこけら落とし記念ドニチエコきっぷ」の発売
パロマ瑞穂スタジアムこけら落とし試合を記念して、名古屋市交通局と連携し、キービジュアルを券面にデザインした、特別な乗車券を発売いたします。
- 名 称:
名古屋グランパス 新パロマ瑞穂スタジアムこけら落とし記念ドニチエコきっぷ - 発売日:
2026年4月18日(土)~
(注)販売開始時間(営業開始時間)は場所によって異なります。 - 金 額:
620円(大人用) - 販売枚数:
限定20,000枚(売り切れ次第終了となります) - 販売場所:
地下鉄全駅(87駅)、交通局サービスセンター(名古屋・栄・金山)
支払いは、現金または交通系ICカードのみ
(注)土曜日・日曜日・休日と毎月8日に市バス・地下鉄が1日乗り放題のきっぷです。
(注)ゆとりーとライン(高架区間)の取り扱いは交通局ウェブサイトをご覧ください。
(注)名鉄バス、あおなみ線、リニモでは利用できません。
券面デザイン

3.直筆サイン入りきっぷが当たる!地下鉄来場キャンペーン
対象試合日に地下鉄駅を利用してスタジアムにご来場いただいた方の中から抽選で、選手の直筆サイン入り記念ドニチエコきっぷをプレゼントいたします。
- 対象試合日:
4月19日(日)アビスパ福岡戦、4月29日(水・祝)ファジアーノ岡山戦、5月30日(土)プレーオフラウンド第1戦 - 景 品:
選手直筆サイン入り「名古屋グランパス新パロマ瑞穂スタジアムこけら落とし記念ドニチエコきっぷ」
(各日20名様限定) - 対象選手:
シュミット ダニエル選手、和泉 竜司選手、藤井 陽也選手、稲垣 祥選手のいずれか
※選手はお選びいただけません。 - 参加方法:
- 地下鉄3駅(瑞穂運動場東、瑞穂運動場西、新瑞橋)の特設ポスターのいずれかの二次元コードを読み込み「キーワード[1]」を入手。※3駅の特設ポスターは同じキーワードです。
- パロマ瑞穂スタジアム内で「キーワード[2]」を入手。※掲出場所はあらためてご案内いたします。
- 名古屋グランパス公式LINEアカウントのトーク画面にてキーワードをメッセージ送信。
- 名古屋グランパス公式LINEの自動返信にて送られる応募フォームから応募。
- 当選発表:
当選された方は試合の前半の間にご応募時に登録いただいたメールアドレス宛に当選メールをお送りします。
- 景品引換場所:
パロマ瑞穂スタジアム 場内インフォメーション
※当選した試合当日に限り引換可となります。当選メールをご提示ください。
※引換場所は変更になる場合がございます。
4.駅改札口での選手・コーチによるアナウンス放送
試合開催日に、対象となる地下鉄駅の改札口にて、名古屋グランパスの選手・コーチによる特別アナウンスを放送し、来場の皆さまをお迎えいたします。
- 放送日時:
4月19日(日)16:00キックオフ アビスパ福岡戦
4月29日(水・祝)15:00キックオフ ファジアーノ岡山戦
試合開始2時間前~試合開始1時間後の3時間
※試合開催日が追加される場合があります。 - 放送場所:
瑞穂運動場東駅(臨時改札口)
瑞穂運動場西駅(改札口)
新瑞橋駅(東改札口) - 放送内容:
名古屋グランパスの選手・コーチの声による試合開催告知など
和泉 竜司選手、藤井 陽也選手、稲垣 祥選手、杉浦 駿吾選手、楢﨑 正剛GKコーチ(計5名)
5.「グランパス列車」の運行
地下鉄車両の車内を交通局との連携事業のポスターなどでジャックした特別編成が運行します。
- 運行路線:
地下鉄 名城線・名港線(1編成) - 運行期間:
2026年4月8日(水)~5月31日(日)(予定)
その他
地下鉄駅構内および地下鉄車内へのポスターの掲出や、交通局公式SNS における情報発信などでも連携事業を盛り上げていきます。