名古屋市上下水道局×名古屋グランパス連携事業 新パロマ瑞穂スタジアムに「グランパスくん金鯱水」が登場!

この度、名古屋グランパスは名古屋市上下水道局と連携し、4月18日(土)開業の新パロマ瑞穂スタジアムに、環境に配慮したマイボトル対応の水道水直結冷水機「グランパスくん金鯱水(きんこすい)」を設置いたしました。
設置を記念して4月18日(土)当日、パロマ瑞穂スタジアム3階コンコースにて「グランパスくん金鯱水」の除幕式が行われました。除幕式には名古屋市上下水道局長 酒井雄一様、クラブOBでJリーグ気候アクションアンバサダーの阿部翔平氏、株式会社名古屋グランパスエイト事業統括 谷藤宰とクラブ公式マスコットのグランパスくんが出席しました。



出席者がロープを引っ張り幕が降りると、グランパスくんが大きくデザインされた水道が姿を現し、集まった多くの方々から拍手が沸き起こりました。


早速、つい先ほどお披露目された「グランパスくん金鯱水」から出てきた水を飲んだ阿部翔平氏は、「特に暑い時期は水分補給が非常に大切なので、スポーツをした後などはこの金鯱水を利用して水分補給をしっかり行いましょう!」と呼びかけました。



除幕式後には参加いただいた方を対象に、先着500名様にオリジナルデザイン携帯カップがプレゼントされました。

新しくなったスタジアムで、環境に優しく、美味しい名古屋の水道水をぜひ体験してください。