ふれあいサッカーひろば

グランパスくん グランパスくん

子どもたちに、サッカーの楽しさ、体を動かすことの楽しさを実感してもらうことを目的に1993年にスタートしました。
地域の自治体、市民団体、企業など、地域で子どもたちが集まるところに年間約60回近く、
グランパススクールを派遣して、サッカーの指導を行なっています。

1ゴール10球キャンペーン

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名古屋トヨペット株式会社様は1993年のJリーグスタート以来20年間以上にわたって、
名古屋グランパスのサッカー普及事業「ふれあいサッカーひろば」を サポートし続けてきました。

また、Jリーグが成人を迎えた20周年をきっかけに「ふれあいサッカーひろばだけに留まらない更なる地域貢献活動を」ということで、
サッカーボールを名古屋市の子供たちに贈る「1ゴール10球キャンペーン」を実施し、
名古屋グランパスの公式戦ゲーム1得点につき10球のサッカーボール(4号球)を名古屋市立の全小学校(263校)に寄贈しています。
これらの地道な活動によって、より地域にサッカーが普及し、
その事が健全な青少年育成や豊かで平和な社会の実現に寄与していくことを期待しています。

現在:85ゴール850

1ゴール10球キャンペーン
主催 名古屋トヨペット株式会社
協力 株式会社名古屋グランパスエイト
内容 名古屋グランパスの公式戦ゲーム1得点につき10球のサッカーボール(4号球)を名古屋市立の全小学校(263校)に寄贈
対象試合 J1リーグ戦(ホーム・アウェイ)全34試合
※ヤマザキナビスコカップは除く
寄贈先 名古屋市立の全小学校(263校)

キッズエンジョイサッカー

グランパスくん

名古屋グランパスは、愛知県サッカー協会キッズ委員会とタイアップし、
10歳以下の子どもたちにサッカーをより身近に感じてもらおうとキッズ世代のサッカー普及に取り組んでいます。
「補欠ゼロ」、「定期的なより多くのゲーム体験」のコンセプトの下、愛知県内各地で色々なイベントやリーグ戦を主催・サポートしています。

こうした中、名古屋トヨペット株式会社様にキッズ世代のサッカー普及活動の理念にご賛同いただき、
子どもたちが喜んでもらえる企画として、「名古屋トヨペットキッズエンジョイサッカー」を開催する運びとなりました。

「キッズエンジョイサッカー」は、2006年から毎年開催され、リーグ戦を推奨して活動している愛知県内10地域、
約130チームの中から選ばれた各地域代表の小学生3年生約300名が参加する交流ゲームです。

県下の会場では、各チームが東西に分かれて交流戦もおこない、子どもたちは、トップチームの試合前に、
選手が戦う同じピッチでサッカーができることを楽しみに、本大会当日を迎えます。

名古屋トヨペット キッズ応援プロジェクト インフォメーション